Exhibition

2026.5.15Fri.〜5.24Sun.

Römell & Juno Kani exhibition

今ここにある夢見の国

 

2026.5.15Fri.〜5.24Sun.

会期中火曜日・水曜日休廊

13:00 ー 20:00 ( 最終日は19:00まで)

 

豊かな色彩と美しい絵肌で、人や動物たちが幸せに暮らす世界を描くRömellさんと、この星のどこかにきっといる不思議ないきものたちを平面や立体表現で生み出す樹乃かにさんの二人展です。 夢見の国の旅へようこそ。 

 

 

Römell (ロメル) 

グラフィックデザイナーの後画家に転身。

2022〜2024年 現代童画会にて各賞受賞。 同会会員

 

樹乃 かに (じゅの かに)

画家、イラストレーター。 暮らしたねこ51匹 ! という動物好き。 

動物やねこ達の姿をテーマに個展等で発表している。

2026.5.1Fri.5.10Sun.

IKEDA Ryo The first solo exhibition

ぬくもるいきもの

池田良の土のかたち展

 

 

2026.5.1Fri.5.10Sun.

会期中5/5火曜日・5/6水曜日休廊

13:00 20:00 最終日は19:00まで)

 

 

 

僕の陶芸の初個展です。

約12年間作ってきた、いきもののオブジェと器を約100点展示いたします。

土のぬくもりといきものの可愛らしさや、いやし、温かさなどを心がけて作っています。

ぜひ会場でご覧になり触れていただき、少しでも好きになっていただけたら嬉しく思います。

 

ご高覧のほどよろしくお願い申し上げます。

 

2026.4.17Fri.4.26Sun.

地に足つける

SAKURAI Ayano solo exhibition

櫻井あや乃 展

 

 

2026.4.17Fri.4.26Sun.

会期中4/21火曜日・4/22水曜日休廊

13:00 20:00 最終日は19:00まで)

 

 

2021年、コロナ禍に突入して約1年が経った頃、友人と「家系図を作成する」という展示を開催した。実際に辿れた先祖はごく一部だったが、「私を含めた全ての人には先祖がいる」という事実は、当時地に足がついていないような不安定さの中で、確かな足場となった。

それから5年が経とうとしている今も、先祖というキーワードは私の制作の軸となっている。

 

櫻井あや乃(さくらい あやの)

1998年 東京都出身

2023年  武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業

2026.4.3Fri.〜4.12Sun.

第6回

手のひらMiniatureミニアチュール展

 

2026.4.3Fri.〜4.12Sun.

会期中4月7日(火)・8日(水)休廊

13:00 20:00 最終日4/12は19:00まで)

会期中4月7日(火)・8日(水)休廊

 

 

ミニアチュールとは細密画の事です。12名の作家が一人10点、計120点の作品を描きました。

手のひらに載る額の中に、油彩、アクリル、水彩、ペン、パステル、銅版画等の小宇宙が広がっています。

額の樹種も15種類以上。 作家の年齢も20代からベテランまで。 多彩な世界をお楽しみください。

 

 

■参加作家

清水佳奈 しんよんひ そくちょるうぉん 竹渕愛留萌

長沼翔 林明日美 平野充 船山佳苗 益田由二

村上紘一 村瀬都思 山田ひかる 

2026.3.20Fri.〜3.29Sun.

秋場円貴個展

協力:アトリエグレープフルーツ

まるきのNuiguruming Art 展・2

ぼくは毎日「ぬいぐるむ」

 

2026.3.20Fri.〜3.29Sun.

会期中火曜日・水曜日休廊

13:00 20:00 (最終日は19:00まで)

 

秋場円貴さんの当ギャラリーでは2回目の個展です。

手縫いとミシンを使いながら生み出される色彩豊かな作品が、2023年の個展時よりスケールアップして登場します。彼が少年の頃から作ったぬいぐるみは数千点以上。それは見るものにまるきさんの世界で遊ぶ事を誘う生きた「ぬいぐるみ」のように思えます。「アートへの思惑」を超えた驚きと、彼の中に流れた「幸せな時間」を共有していただければ幸いです。

 

 

秋場 円貴 (あきば まるき)

15才頃からアトリエグレープフルーツで創作活動をしている。

2023年にGallery FACE TO FACEで個展。

2026.3.6Fri.〜3.15Sun.

松本みさこ・柳原ひろや

幻の国便り

 

2026.3.6Fri.〜3.15Sun.

会期中 3月10日火曜日・11日水曜日休廊

13:00 20:00 最終日3/15は19:00まで)

 

さまざまないきもの達が画面の中で心地よく共生する世界を描く松本みさこさんと、脳内に去来する不思議ないのちの像を板の上に描く柳原ひろやさんの競演です。 松本さんは墨と新しいレリーフ作品を、柳原さんは青を基調とした新作のシリーズを中心に出品されます。 是非ご高覧ください。

 

 

松本 みさこ/主に墨流しの技法を用いて、墨とアクリル絵の具を融合させた絵画作品を国内外で発表している。

 

柳原 ひろや/CGデザイナーを経て画家に転身。

鉛筆、色鉛筆を使い、主に板に描く作品を発表している。

2026.2.13Fri.〜2.22Sun.

TAKEBUCHI Erumo exhibition

竹渕愛留萌 展

歪んでいるから 美しい

 

2026.2.13Fri.〜2.22Sun.

会期中火曜日・水曜日休廊

13:00〜20:00 ( 最終日は19:00まで)

 

 

いくつも名前を持っている。場所、SNS、それぞれで名前を持ち、人格が変わる。

本名だから言えないこと。できないこと。

別名だからできること。考えること。

人間のいびつさを美しいと思ってしまうのです。

水彩画、油彩画を中心に多様化している人のあり方を描き出してみました。新たに挑戦した自主制作の絵本も展示いたします。

 

 

竹渕愛留萌(たけぶち えるも)

1998年 東京都出身

2024年  東京造形大学大学院絵画専攻版画修了

Part I 2026.1.9Fri.ー1.18Sun.

Part II  2026.1.23Fri.ー2.1Sun.

42 Artists New Year Group Show 2026

「手で考える・あたまで描く」

 

Part I 2026.1.9Fri.ー1.18Sun.

会期中1/13火曜日・1/14水曜日休廊

13:00 20:00 最終日は19:00まで)

 

◆ 参加作家ジャンル/油彩・アクリル・水彩・ペン画・鉛筆・版画・写真・木彫・石彫・混合技法 他

 

 

Gallery FACE TO FACE恒例の新年のグループ展です。

テーマは「手で考える・あたまで描く」。一見矛盾するような意味に思えますが、そこにはアートを作る人と見る人を橋渡しするようなヒントがあるように思えます。

42名の作家に一人3点ずつの作品で表現してもらいました。 是非、ご高覧ください。

 

 

■ 参加作家

Part I 2026.1.9Fri.ー1.18Sun.

 

安藤 和博 小倉 ゆい カワムラナナ 北嶋 勇佑 極楽堂

小松 冴果 しんよんひ たかすぎるな。高橋 いづみ

館 泰子 千川 裕子 内藤 瑤子 長沼 翔 丹羽 起史

福本 倫 船山 佳苗 松本 みさこ 山田 ひかる

わたなべけい 渡辺 佑基 Römell

42 Artists New Year Group Show 2026

「手で考える・あたまで描く」

 

 

Part II  2026.1.23Fri.ー2.1Sun.

会期中1/27火曜日・1/28水曜日休廊

13:00 20:00 最終日は19:00まで)

 

◆ 参加作家ジャンル/油彩・アクリル・水彩・ペン画・鉛筆・版画・写真・木彫・石彫・混合技法 他

 

 

Gallery FACE TO FACE恒例の新年のグループ展です。

テーマは「手で考える・あたまで描く」。一見矛盾するような意味に思えますが、そこにはアートを作る人と見る人を橋渡しするようなヒントがあるように思えます。

 

42名の作家に一人3点ずつの作品で表現してもらいました。 是非、ご高覧ください。

 

 

■ 参加作家

Part II  2026.1.23Fri.ー2.1Sun.

 

石川 直也 小倉 正志 河野 志保 栗本 佳典 

黒石 美奈子 櫻井 あや乃 清水 佳奈 樹乃 かに

竹渕 愛留萌 長野 順子 濵田 路子 平山 りさ

真名垣 クミコ 村上 紘一  村瀬 都思 柳原 ひろや 

山内 康嗣 吉田 一水 若井 真由夏 itomaki NaNaHa